header-illustrator
ライブ〜

2025年12月20日

前回のライブ中、質問にご回答いただきありがとうございました。

回旋や側屈の感覚が、少しずつつかめてきました。

理解をさらに深めたく、追加で2点教えていただけたら嬉しいです。

Q1

4種目目(卍ST & 股関節ST)の「手足で引っ張り合う」動きについて、手足の“始点”はどことどこをイメージするとよいでしょうか?

(例:手の指とひざ/手のひらとかかと など)

Q2

7種目目(ニーリングスパインストレッチ)とロールアップ・ダウンの主な違いは、身体の安定性の違いでしょうか?

いつも丁寧に教えてくださり、ありがとうございます😊

Add reaction
4リアクションしました
コメント 2
  • とても良いところに気づいています。理解も感覚も、かなり深まっていますよ。


    Q1について

    イメージは合っています!

    左足が前の場合は、床についている左のお尻が支点。

    そこを安定させたまま、右の股関節が動きの軸になります。

    「支点から軸が伸びていく方向をつくる」感覚で十分です。


    Q2について

    その理解で正解です。

    ロールアップ・ダウンはお腹が上になり、「腹筋群への刺激」がメイン。

    一方、ニーリングスパインストレッチはお腹が下になり、

    「背面の緊張を抑えながら動かす」のがポイントです。

    どちらも背骨の屈曲・伸展は同じですが、

    負荷の入り方が真逆なんですね。

    この2つを結びつけて考えられている視点、とても素晴らしいです✨

    2リアクションしました
    • ご丁寧にありがとうございます。支点と軸のイメージがはっきりしました。次回から意識して取り組みます!

1
2
4-1
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
26
22
23
27
24
28
25
29
45
46
47
48
49
50
60
61
PAGE TOP
ログイン
処理中